BOSS GT-1000 + MOOER MICRO PREAMP 005

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GT-1000のLOOP1にEVH5150-3ヘッド、LOOP2にMOOER MICRO PREAMP 005を入れて比較中。

MOOERやるなぁ!

GT-1000の解像度の高さからなのか、MS-3に繋いでいた時よりリアリティを感じます。

レンジ感も十分だし、ガツガツ刻むならMOOERの方が歯切れがいいです。

ヘッドとか持ち込まない時はこのセットで十分だ。

違う音も出したい時にはもう1個MOOERを繋げばよろし。

クランチはJCM800タイプの奴が良かったなぁ。

手放さなきゃ良かった。

中古探そ!

 

 

 

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KOCH PEDALTONEをLATCH MOD

KOCH PEDALTONE PDT-4をGT-1000からCH切り替えできるようにしたいなぁとずーっと思ってまして、工房に出すのも面倒なので自分でやってしまおうと思い立ちました。

 

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中を開けるとこんな感じ。

それぞれの基板があって、それをコネクター付きコードで繋いでいるという量産しやすい設計だと思いました。

コード類の取り回しもキレイ。

フロアプリで12AX7が4本も使っているなんて贅沢ですね。

これ格安中古で購入したのですが、プリ管はGolden DragonとGroove Tubeに換装されてました。

結構お得な気分!

 

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上蓋側です。

シンプルなフットスイッチなのでこれは自分でできるなと。

一番右側のSOLOスイッチは使わないので外して、手持ちのステレオジャックを取り付け。

そこに、左側1〜2番目のCH1/2切り替えとBOOSTのスイッチからステレオジャックにパラでコードをはんだ付け。

ジャックが樹脂製のものではなかったので、ショートしないようにビニールテープで絶縁しました。

 

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はい、こんな感じでとりあえずFS-7からTRSケーブルで接続してCHが切り替わるかテスト。

バッチリでした。

GT-1000のAMP CTL端子からの動作も問題なし。

ハイゲインだとGT-1000内蔵のOD-1モデリングでブーストするとかなり上質なTUBEハイゲインが堪能できます。

BOOST OFFでクランチもGOOD!

CH1のクリーンも凄くキレイでふくよかに鳴ってくれます。

GT-1000とPDT-4、かなりヤバイ組み合わせです。

 

 

 

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DIGITECH iStomp RED CORAL DUAL DETUNE

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超久々にDIGITECHのiStompを取り出しまして、「RED CORAL DUAL DETUNE」をインストール。

これをGT-1000のLOOP2に入れて、歪の後のDETUNEに使ってみました。

これ音めちゃくちゃイイですね。

ツマミで調整も簡単だし、音も太いままキラキラDETUNEがかかって気持ちいいなぁ。

±24セントのDETUNEがDUALで搭載されてます。

EVENTIDE H9もいいけど、こっちの方が操作が簡単で気軽に使えます。

内蔵、H9、iStompの三つ巴ですな。

 

 

 


サミポン リハーサルでした

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昨晩は某所にてサミポンのリハーサル。

足元はご覧の通りGT-1000です。

今回は外部フットスイッチをFS-7からEV-5に変更しました。

こちらの方が幅があるので踏みやすいのは確かですね。

EV-5を踏み込めばソロのサウンド。

GT-1000内蔵ペダルは踏み込むとWAHがONになるようにしてます。

これまためちゃくちゃ便利で、WAH使いたい時はペダル踏み込むだけで簡単です。

GT-1000は個人的に外部プリ必須なのでケーブルが多くてセッティングにちょっと時間かかりますが、昔もGT-5とULTRA112の4ケーブルメソッドでライブやっていたので何か昔に戻った気分です。

サウンドクオリティと使い勝手は別物のように進化してますがね。

 

 

 

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6月24日(日)はreflexでサミポンのライブですよ!

もう6月なので、6月24日(日)はreflexでサミポンのライブです。

対バンはBON VOLIさんとDeron Deronさん。

もうまさに80’sですねっ!

ご来場お待ちしております!

あ、サミポンって何?って良く聞かれるのですが、サミーポンヘイレンの略のつもりです(笑)

サミー・ヘイガー期のVHナンバーを演奏します。

私以外は別のメンバーなので、別バンドと考えて下さい。

よろしくお願いします。

 

 


MOOER MICRO PREAMP 5150揃い踏み

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PEAVEY 5150とEVH5150-3だってさ。

PEAVEYの方がやたら出力がデカイ!

これはもう好みの問題。

BROWN SOUNDの定義って何?と思わされました。

私の好みはEVHの方でした。

 

 

 

 

 


GT-1000 + ROCKMASTERでスタジオ入り

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こないだの日曜もサミポンのスタジオでした。

足元は安定のGT-1000ボード。

やっぱイイですね。

 

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今回はプリアンプにPEAVEY ROCKMASTERを使いました。

AMP CTLを使って曲中にCH切り替えもやってみましたが、非常にスムーズで違和感ないです。

5150-3ヘッドだとMIDIで切り替え可能なのですが、少し間が空いてしまうようになるので躊躇してます。

フットスイッチの端子を使って切り替える方法ないのかなと模索してますが、あのフットスイッチはモノラルプラグなのに1〜3CH切り替えとLOOPのON/OFFを切り替えることができるのが不思議です。

普通ならTRSプラグを使っての切り替えになると思うのですが、どういう仕組みなのやら。

ご存知の方いらっしゃいましたら是非教えて下さい。

 

やっぱGT-1000はヤバイ!

使いやすいし音もイイので、しばらく他のエフェクターはいらなそうです。

 

 

 

 

 

 

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BOSS JS-10をワイヤレス化にしてみた

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普段、部屋ではヘッドホンをしてJS-10にて練習しているのですが、どうしてもヘッドホンのコードが煩わしいのでトランスミッターを購入してBluetooth化してみました。

そしたら音の遅延が酷くて弾けたものじゃないので、昔使っていた赤外線コードレスのトランスミッターをJS-10の上部にマジックテープで貼り付け。(見てくれは悪いですが)

ヘッドホンもまだ赤外線コードレス売っているんですねぇ。

SONYの増設用コードレスヘッドホンを購入して無線化してみたらバッチリ。

遅延は感じないです。

練習用音源はiPhoneのmimicopyアプリの音がやっぱりいいので、JS-10は使わずにiPhoneからBluetoothで飛ばして、BluetoothレシバーからJS-10のAUX端子へ接続。

これでAUXとヘッドホンの両方を無線化できてかなり快適です。

BluetoothレシーバーだとPCからの音源も飛ばせるので便利ですねぇ。

来月のライブに向けて練習中ですが、やっぱりVAN HALENの曲は難しいなぁとつくづく実感。

弾きこむしかないですね。

がんばろーっと!

 

 

 

 

 


GT-1000 スタジオで使ってみました

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GT-1000 やっとこさスタジオで使ってみました。

足元はご覧の通りとーってもシンプル。

エフェクターは全てGT-1000で賄い、EVH5150-3ヘッドを4CM接続です。

音は高密度で結構HI-FIな感じ。

スタジオだと少しHIGHを落としていいかなぁって印象でした。

音抜けは抜群で、ソロはレベルブーストしなくてもバッチリ聞こえるくらい。

G-Force使っていた時と同じくらい抜けまくる感覚で、やっぱりヘタくそがバレるなぁ(苦笑)

EVA電子さんのインピーダンスMODとスタビライザーの影響もあり、タッチに反応しまくりなんすよねぇ。

素人にはもうちょっとマケてくれるくらいがちょうどいいでしょうね。

クリーン、クランチ的な音も強化したいので、次回はROCKMASTER持ち込みで4CM+AMP CTLでCH制御もやっちゃう予定です。

はぁ、しかし荷物が軽くて快適ラクチンでした。

 

 

 

 

 

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GT-1000 外部スイッチの接続

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私のGT-1000の横には外部CTLスイッチとしてFS-7が鎮座しております。

これA・Bのデュアルスイッチとして使えて、コンパクトだし大変便利ですねぇ。

 

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接続にはTRSフォンプラグのコードが必要になりますが、普通の楽器用だと太いし長さも合わせにくいので写真の通り100円ショップで買ったステレオミニプラグのコードにステレオフォンプラグの変換アダプターを被せて使っています。

コードも100円、変換アダプターもサウンドハウスで100円なので全部で300円です。

ボード内の取り回しもしやすいし、オススメですよ。
Bスイッチを踏むとギターソロ、Aスイッチは自由にアサインできるように空けてます。
本体のCTLスイッチはちょっと踏みにくいので。


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